涙袋メイクにおすすめのプチプラアイテム10選!
■①Kパレット ラスティング 3Dシャドウライナー
涙袋メイクにおすすめのプチプラアイテム「Kパレット ラスティング 3Dシャドウライナー」。
涙袋にツヤ感を与えてくれるパウダーと、涙袋の影を描くことが出来るライナーがセットになっています。
ペンタイプで使いやすく、これ1本で自然な涙袋メイクが完成♡
ルミナスベージュは大人っぽい上品な涙袋メイクにピッタリです。
■②エチュードハウス ティアーアイライナー
涙袋メイクにおすすめのプチプラアイテム「エチュードハウス ティアーアイライナー」。
涙袋メイクの元祖アイテムがこちら!
韓国コスメブランド・エチュードハウスのアイテムで、日本でも当時売り切れが続出しました。
細かいラメが入っており、角度によって輝きが変わるのがポイント。
涙袋メイクで華やかさもプラスしたいという方におすすめです♪
■③ティンカーウィンク 涙袋アイカラー
涙袋メイクにおすすめのプチプラアイテム「ティンカーウィンク 涙袋アイカラー」。
しっかりと涙袋を作りながら、なんとアイメイクの崩れを防いでくれるという優秀なペンシル。
メイクのにじみを防ぐ美容液が配合されており、涙袋メイクを長時間キープ!
また、明るいピンクのカラーでクマやくすみも目立たなくしてくれます。
■④キャンメイク ライティングリキッドアイズ
涙袋メイクにおすすめのプチプラアイテム「キャンメイク ライティングリキッドアイズ」。
学生さんを中心に人気を集めているプチプラコスメブランド・キャンメイク。
肌馴染みの良いゴールドパールが配合されており、大人っぽい上品な涙袋を作ることができます。
リキッドタイプなので目元の乾燥が気になるという方にもおすすめで、なんと言ってもプチプラなのが嬉しいですね♡
■⑤ザセム センムル アンダーアイメーカー
涙袋メイクにおすすめのプチプラアイテム「ザセム センムル アンダーアイメーカー」。
こちらもキャンメイクに負けないほどプチプラな、ザセムの涙袋メイクアイテム!
ザセムは韓国で人気のコスメブランドで、5色のカラーから選ぶことができます。
汗と皮脂に強い仕様になっているため、暑い夏にもおすすめ♪
目元に潤いを与えながら、笑うたびに可愛い印象をアップしてくれます。
■⑥セザンヌ 描くふたえアイライナー 影用ブラウン
涙袋メイクにおすすめのプチプラアイテム「セザンヌ 描くふたえアイライナー 影用ブラウン」。
こちらは二重まぶたをより強調させるためのアイライナーなのですが、涙袋メイクにもおすすめです。
涙袋に使うことにより、ぷっくり感を強調!
違和感のない薄いブラウンカラーで、こすっても落ちにくいのが特徴です。
学校や会社などで派手な涙袋メイクはできない…という方にピッタリ♪
リキッドアイブロウとしても使えるので、ポーチに忍ばせておくことをおすすめします。
■⑦ケイト フェイクティアーズメイカー
涙袋メイクにおすすめのプチプラアイテム「ケイト フェイクティアーズメイカー」。
“嘘泣きライナー”というフレーズで、大ヒットを記録した涙袋メイクアイテムがこちら。
クリアジェルにより目元にツヤを与え、まるで目元が潤んでいるような仕上がりに!
涙袋をぷっくりと見せるというよりは、目元を潤んで見せることができるアイテムです。
2層のペンシルタイプが使いやすく、意外とコスパも良いですよ♪
■⑧ドーリーウインク ペンシルアイカラー
涙袋メイクにおすすめのプチプラアイテム「ドーリーウインク ペンシルアイカラー」。
細かいラメが可愛い涙袋メイクの人気アイテム!
涙袋が印象的な益若つばささんプロデュースのアイテムで、柔らかいペンシルタイプになっています。
下まつげのキワに使うと潤んだ瞳に、涙袋に使えばぷっくりとした印象に大変身!
万能なペンシルなのでぜひチェックしてみてくださいね。
■⑨マジョリカ マジョルカ ジュエリングペンシル
涙袋メイクにおすすめのプチプラアイテム「マジョリカ マジョルカ ジュエリングペンシル」。
マジョリカマジョルカの涙袋メイクアイテムも、とってもプチプラ!
細いペンシルタイプですがしっかりとしたラメが入っており、目元に華やかさをプラスしてくれます。
キャップが付いているため、芯が折れてしまう心配もありませんね。
■⑩ラブドロップス 涙袋ウルミライナー
涙袋メイクにおすすめのプチプラアイテム「ラブドロップス 涙袋ウルミライナー」。
ドラッグストアでも購入できる、人気の涙袋メイクアイテムがこちら!
シャンパンベージュは大人の涙袋メイクにおすすめで、しっかりと涙袋を強調しながら上品な雰囲気に仕上げてくれます。
涙袋メイクは不自然?やりすぎに注意!
涙袋メイクにおすすめのアイテムをご紹介しましたが、いざ挑戦してみると「なんだか不自然‥」と感じることもあると思います。
涙袋だけが強調されてしまったり、涙袋だけが異様にぷっくりして見えるなどそのバランスは難しいものですね。
不自然に見せないためには、「やりすぎないこと」が大切!
自分の涙袋に合わせてラインを引いたり、影の具合を調整しましょう。
あまりに明るいカラーを入れ過ぎたり、影を濃くしてしまうと不自然になります。
また、このように元々涙袋がある場合は、涙袋メイクを控えめにするのがコツ!
涙袋を強調させるために明るいカラーを乗せ、濃い目にラインを描いていますが…
逆に目元が不自然に見えて、たるんで見えてしまっていますね。
パッと顔を見た瞬間、瞳ではなく涙袋が強い印象を与えるのは失敗!
元々、涙袋がある場合は少し明るめのカラーをプラスするだけで、影を入れないようにしましょう。
大人向けの涙袋メイクに挑戦!コツはあるの?
涙袋メイクを大人っぽく仕上げるコツは、違和感のないように馴染ませること。
アイシャドウを上まぶただけに塗り、下まぶたと涙袋に明るいカラーを乗せるのは古いやり方!
これでは昔のギャルのようになってしまいます…。
アイシャドウを塗る場合は必ず下まぶたにも塗るようにして、涙袋に乗せるカラーと上手に馴染ませてあげましょう。
また、大人っぽい印象を与えたい場合には目頭から1cmくらいの部分だけに明るめのカラーを乗せるのもおすすめ。
ラメなどで上品な印象を与えながら、やりすぎない涙袋メイクが完成します。
涙袋メイクで魅力的な目元を演出♡
涙袋メイクにおすすめのプチプラアイテムや、涙袋メイクが不自然に見えないコツをご紹介しました!
涙袋メイクに慣れていない場合は「少し薄いかな?」程度に、ラインやパウダーを乗せるのがポイント。
みなさんも練習を重ねて、自分に合った涙袋メイクにチャレンジしてみてはいかがでしょうか♪