新食感が話題!日本で人気のグミをご紹介!
■つぶグミ
つぶグミは、グミ好きなら一度は食べたことのある定番商品。
小粒でカラフルなグミで、様々なフルーツの味を楽しむことができます。
コーティングされているため、手がべたつかないのが特徴で子供から大人まで大人気!
現在はさらに濃厚な味わいが楽しめる「つぶグミPREMIUM」やチョコレートがコーティングされた「つぶグミ チョコの贅沢」なども販売されています。
■ピュアラルグミ
四角いキューブ型が可愛らしいピュアラルグミ。
外はふわふわ、中はプルプルという新しい食感のグミで、本物の果実のような味わいを楽しむことができます。
人気のフレーバーは桃、ぶどう、りんごなど。
現在はパイナップルやいちご、マンゴー、桃、かぼす、メロン、キウイ、ライチなど豊富なラインナップが季節に合わせて販売されています。
■カンデミーナ
ちょっと変わった形をしているカンデミーナも、グミ好きに安定した人気を誇っている商品。
3Dのようなウネウネとした形をしており、ハードな食感。
1つのパッケージにラムネ、グレープソーダ、コーラの3種類が入っている「スーパーベスト」は、お得感もあり噛み応えもバッチリ。
最近ではよりハードな食感が楽しめる「ぶどうの達人」も販売されており、ハードグミの間で話題を集めています。
■氷グミ
大粒の結晶がコーティングされている氷グミ。
グミなのにシャリシャリとした食感が特徴で、すっきりとしたソーダ味を楽しむことができます。
このシリーズからは「水グミ」も販売され、昨年大ヒットを記録。
水グミはぶどうの風味を感じる軽やかな味わいで、まるで水のような透明感が特徴です。
■マロッシュ
新食感のグミとして話題を集めているマロッシュ。
口に入れた瞬間はグミですが、何度か嚙むと15秒でマシュマロに変化するという面白いお菓子。
グミの噛み応えとマシュマロの軽さを同時に楽しめる商品で、発売以来大人気に。
グレープやヨーグルト、レモンスカッシュの他、最近では梅ソーダ味も登場。
梅味のグミというのも変わっていますが、その食感がどんなものなのか…ぜひ試してみてくださいね。
■ピュレマロ
ピュレマロは、人気のグミ・ピュレグミと先ほどご紹介したマロッシュを掛け合わせた最新のグミ。
マロッシュは酸っぱさがないのが特徴ですが、ピュレグミは甘さが強く少しだけ酸味のある味わい。
その二つが合体したことで、どのような食感が生まれるのか気になりますね!
こちらはマロッシュよりもグミ感が強いため、グミ好きにおすすめ。
ついつい「もう1つ…」とクセになる食感で、箱買いをしているという強者もいるようです。
■モチラ
「おもちじゃないよ〜」「グミじゃないよ〜」「ラムネじゃないよ〜」と書かれたパッケージが可愛らしいモチラ。
こちらはふわふわモチモチ食感のグミ…ではなく、食べた人にしか分からない謎の食感!
口に入れるとグミのようにモチモチとした食感ですが、ラムネのようにホロホロと溶ける食感が特徴です。
そのため、グミよりは生ラムネが好きな方におすすめ!
コンビニなどでも売り切れが続出しているので、見つけたらぜひゲットしてみてくださいね。
新作グミが続々!韓国で人気のグミをご紹介!
■マイグミ
マイグミは韓国では知らない人がいないほど、昔から愛されている定番のグミです。
韓国ではコンビニやスーパーで買える商品で、いわば“国民的グミ”という位置付け。
日本の果汁グミと同じように、シンプルながらしっかりとした果汁感を味わえるのが特徴です。
また価格も100円前後なので、韓国のお土産としても喜ばれます。
■マイグミ アルメンイ
マイグミ アルメンイは、マイグミから誕生した新しいタイプのグミ。
「アルメンイ」とは「中身」という意味で、こちらは果物の中身をイメージしたグミになります。
そのためリアルな食感が再現されており、日本のグミ「コロロ」に似ているという声が多数。
韓国では日本のコロロが爆発的人気を集め、一時は日本のお土産として大量買いする人もいたほど。
現在はマイグミ アルメンイがその代わりとなっており、様々なフレーバーが販売されています。
■フルーチュグミ
こちらはジューシーな果汁感を楽しめるフルーチュグミ。
ハイチュウのような柔らかい食感のチューイングキャンディーの中に、フルーツのグミが入っているのが特徴です。
日本の「ぷっちょグミ」に似ている食感で、子供を中心に大人気。
現在はぶどう味のみの販売ですが、今後はフレーバーが増えると予想されます。
■ジョーズバーグミ
つぶグミは、グミ好きなら一度は食べたことのある定番商品。
小粒でカラフルなグミで、様々なフルーツの味を楽しむことができます。
コーティングされているため、手がべたつかないのが特徴で子供から大人まで大人気!
現在はさらに濃厚な味わいが楽しめる「つぶグミPREMIUM」やチョコレートがコーティングされた「つぶグミ チョコの贅沢」なども販売されています。
韓国では昔から「ジョーズバー」というアイスが人気を集めてきました。
そのジョーズバーをグミにしたのがジョーズバーグミになります。
サメの口の形をした青い色のグミは、ミックスフルーツ味で年代を問わず愛される味わい。
コンビニやスーパーなどどこでも買えるグミですが、日本人からするとちょっと見た目が毒々しいかもしれません…。
つぶグミは、グミ好きなら一度は食べたことのある定番商品。
小粒でカラフルなグミで、様々なフルーツの味を楽しむことができます。
コーティングされているため、手がべたつかないのが特徴で子供から大人まで大人気!
現在はさらに濃厚な味わいが楽しめる「つぶグミPREMIUM」やチョコレートがコーティングされた「つぶグミ チョコの贅沢」なども販売されています。
■フレンチパイグミ
フレンチパイグミは、韓国で昔から愛されているお菓子「フレンチパイ」をグミにしたもの。
あくまでフレンチパイ風味ということなので、パイ特有のサクサク食感はありません。
フレーバーはりんごといちごの2種類で、甘酸っぱさを感じる味わい。
フレンチパイの真ん中に乗っているジャムに近い味なので、本物のフレンチパイと食べ比べてみるのが良いかもしれません。
■きのこグミ
きのこグミは韓国のお菓子「チョコソンイ」をイメージしたグミ。
「チョコソンイ」は韓国オリオン社から発売されていますが、日本の「きのこの山」と瓜二つ…。
左にあるのがきのこグミ(ソンイグミ)の中身ですが、どこからどう見てもきのこの山ですね。
こちらのグミはきのこの傘部分が本物のチョコレートで、軸部分だけがグミで作られています。
オレンジ味のグミとチョコレートが意外とマッチしており、甘さと爽やかさを楽しむことができます。
海外には映える人気グミがいっぱい♪
日本と韓国から人気のグミをまとめてご紹介しました。
今回は日本と韓国のグミをご紹介しましたが、アメリカやオーストラリアには映えるグミがまだまだたくさんあります。
海外のグミはPLAZAやドン・キホーテなどでも購入することができるので、みなさんもぜひお気に入りのグミを見つけてみてくださいね!